V・プレミアリーグ男子 東京大会

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3月5日。甲府と迷いに迷って東京行き。パナ・合成・堺見たさ。何せ、男子は全日本の主力クラスの選手くらいしか顔と名前がわからないので、できるだけ知っている選手の多いチームを選んだのでした。

試合の方は、もう少し何か、何かあっさりとした雰囲気を感じたけれど、久しぶりの男子バレー面白い。

宇佐美、クイックに関してはいつも通り低い気がした。サイドに関しては速くて低い感じはあまりなかったけれど、短いかな。何本か、アタッカーが打つときにはトスが沈んでいて、高さが稼げていなかった様に思った。ま、難しいことはよくわかりませんが、岡谷で見た合成の壁は、かなり散らせれていた印象でした。

豊田合成 vs パナソニック

豊田合成 vs パナソニック

豊田合成 vs パナソニック

豊田合成 vs パナソニック

堺の応援団長?あいつに全て奪われてしまいました。FC東京、もう少し面白味あったような気がしたけれど、今回は普通に感じた。いや、他のチームがタレント揃いでしたので。

堺 vs FC東京

堺 vs FC東京

堺 vs FC東京

 

カメラ

座席の近くでプロの方が写真撮っていて、上面の液晶が見えたので確認してみました。多分、マニュアルでシャッター速度1/500、絞りF2.8。ボディはNikon D3S だったかな?レンズはあれはサンニッパかな?自分のカメラで試してみたら、レンズが75-300mmF4.5-5.6 というのもあり、ISO12800まで上げてようやく、少しアンダー気味に撮れる感じでした。なるほど、某価格なんたらとかで、体育館でスポーツ撮影したいなどと質問しようものなら、数十万するボディとレンズを薦められるわけです。いや、エントリー機+安・暗黒ズームで、この程度に撮れれば個人的には十分だと思うのですが。

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